ジャスティス・リーグ|映画動画(吹き替え 字幕)を無料視聴!

2018.03.10

映画『ジャスティス・リーグ』の吹き替え版・日本語字幕版のフル動画を無料視聴する方法を紹介します。

 

アメコミといえばDCコミックス!そんなDCコミックスから様々なスーパーヒーローたちが集まり、大暴れする『ジャスティス・リーグ』。

 

バットマンを皮切りに、映画で話題になったスーパーヒロインのワンダーウーマン、「バットマンVSスーパーマン」で登場したサイボーグ、アクアマン、ドラマで大人気のフラッシュといういかにもヤバそうなヒーローたちが集まっています。

 

DCコミックスファンなら絶対押さえておきたい作品ですね!

 

もちろんDCコミックスをあまり知らない…そんな方でも楽しめて他のストーリーも気になるような作品となっています。

 

今回はそんな『ジャスティス・リーグ』のあらすじと見どころ・レビューと、吹き替え版・日本語字幕版の動画を無料視聴する方法を紹介します。

 

◯『ジャスティス・リーグ』の作品紹介

◆登場人物・キャスト

 

ブルース・ウェイン/バッドマン(ベン・アフレック)
スーパーマンが亡くなったあとも街を守り続けるヒーロー。
特殊な能力は持っていないものの、財力や経験によりメタヒューマンたちの先頭に立ちまとめていく。

 

ダイアナ・プリンス/ワンダーウーマン(ガル・ガドッド)
アマゾン族の女王で、スーパーヒロイン。
驚異的な身体能力をもち、その力はスーパーマンに負けないほど。

 

バリー・アレン/フラッシュ(エズラ・ミラー)
光の速さで走り去っていくことが出来る。
ヒーローとしての経験が浅く、いまいち勇気が出ないことも。
お調子者で明るい性格。

 

アーサー・カーリー/アクアマン(ジェイソン・モモア)
アトランティスの王様。
水中での戦闘はもちろん、地上での強力な力を使うことが出来る。

 

ビクター・ストーン/サイボーグ(レイ・ストーン)
怪我をきっかけに全身を機械化した。
その機械部分は日々進化していく。

 

ステッペンウルフ(キーラン・ハインズ)
異星人で過去にも地球に現れ人々を脅かした。

 

 

◆あらすじ・ストーリー

まずはあらすじから。

 

スーパーマンがこの世からいなくなってから数ヶ月。

 

人々は街でやりたい放題で犯罪が多発していたのです。

 

そんな中、バットマンことブルース・ウェイン(ベン・アフレック)は街を守るために日々動いていました。

 

彼はすでに侵略者の存在に気が付いており、彼らの目的や仲間を追っています。

 

かつてスーパーマンとの決戦で共に戦ったワンダーウーマンことダイアナ(ガル・ガドッド)もブルースに協力。

 

ある日、ダイアナの故郷がステッペンウルフ(キーラン・ハインズ)によって襲われてしまいます。

 

そして、故郷の人々が守っていたマザーボックスも奪われ、世界で3つしかないと言われているその箱のひとつがステッペンウルフの手に…。

 

ブルースは目星をつけていた新たな仲間に声をかけ始めます。

 

フラッシュと呼ばれる光速で走ることが出来るバリー(エズラ・ミラー)、そしてサイボーグ(レイ・ストーン)と呼ばれる身体が機械化したビクターを仲間に。

 

そしてもう一人、海に生きるアクアマンであるアーサー・カリー(ジェイソン・モモア)にも声を掛けるが、残念なことに断られてしまいます。

 

4人は集合し、バットマンを信頼している警察官から情報を聞き、調査を開始します。

 

調べているうちに街から研究員が次々に姿を消していることが分かります。

 

警察官からの情報で、敵は地下に潜んでいると察知したバットマンは仲間を連れて地下に侵入。

 

するとそこでは研究員たちを無残にも殺していくステッペンウルフが…。

 

ステッペンウルフの力は想像以上のもので、4人が力を合わせても対抗することが難しいほどでした。

 

ステッペンウルフも長期戦は不利になると思ったのか、地下を破壊し姿を眩ませます。

 

大きな衝撃によって地下には大量の水が…。

 

そんな大ピンチを救ってくれたのがアーサーだったのです。これで5人が揃い、最強のメタヒューマンチームが誕生します。

 

しかし、彼らが集まっても対抗できないほどの大きな力が地球に迫っていたのです。

 

果たして彼らは無事地球を救うことができるのでしょうか?

 

◯『ジャスティス・リーグ』の予告動画

<日本語予告動画>

 

 

◯『ジャスティス・リーグ』の見どころ

 

マーベルヒーローの映画が続々と公開される中、DCがぶっこんで来たのが本作『ジャスティス・リーグ』。

 

「バットマンVSスーパーマン」のあとの話にあたり、バットマンがメタヒューマンたちを集め、戦う話となっています。

 

そして本作では、「バットマンVSスーパーマン」でスーパーマンが死んだあと、今まで頑なだったバッドマンにも変化が現れヒーローとしての在り方への意識が変わっていく姿を観ることが出来ます。

 

今まで孤独の戦士のように戦ってきたバットマンが仲間を集めて力を合わせ地球を守ろうなんて、すでに胸が熱くなる展開!DCファンにはぜひぜひ感じていただきたい!

 

さらに、メインキャラクターとしては映画登場が初めてのアクアマン、サイボーグ、フラッシュの登場もかなり注目したい点です。

 

彼らの登場により、本作は「バットマンVSスーパーマン」のときのようなダークトーンでの展開だけでなく、クスッと笑ってしまうようなコメディ要素も追加され、面白さのあるストーリーになっているのではないでしょうか。

 

このあたりがDC作品を観たことがない方でも楽しめる要素のひとつだと思います!

 

5人のメタヒューマンたちが集まっているので、それぞれの特性を生かした戦い方が繰り広げられ、アクションシーンはかなり見ごたえあり!

 

次々に仕掛けられる攻撃に目が離せない状態になります。

 

みなさんもぜひ最強のメタヒューマンチームのかっこいい戦いっぷりをご覧ください!

 

◯『ジャスティス・リーグ』の口コミ・レビュー

女性・30代前半

評価 ★★★★☆(4.0)

個人的にはとても面白かったです。

前評判からとても楽しみにしていました。

二時間という短い時間のなかでテンポがとてもよく見やすいです。

俳優人も魅力的な人たちを集めています。

曲がかっこよくバットマンシリーズも好きだったのでバットマンが中心のヒーロー映画というのがすごく嬉しかったです。

話の内容的にはスーパーマンが死んでしまい、ヒーローがいない世の中でバットマンを中心に新たにヒーローチームその名もジャスティス・リーグを作って外敵と戦うというシンプルなものです。

所々に笑いもはいっていたり、ほっこりするようなシーンもつくっていて今までのようにシリアスなだけでないところがバランスがとれていて見ていて飽きないとおもいました。

アクションシーンの見せ場ももちろんあります。

シリーズものですので最低でもバットマンVSスーパーマンをみてからジャスティス・リーグを見ることをオススメします。

その方がよりストーリーを楽しむことができます。

 

男性・50代前半

評価 ★★★★☆(4.0)

この映画は、良かったと思いました。

今までは、暗い感じが、コミカルなシーンも増えて少し明るくなった様に感じました。

生き返って暴走しかけたスーパーマンですが、バットマンの顔をみたい時点で理性は戻っていたんじゃないかと思っています。

透視で痣や傷でボロボロなブルースを見てからのあの台詞だったのではないかと思いました。

なんてドSなスーパーマンなんだろうとで震えて来ました。

終盤で一般人を助けるシーンがしっかりあったのは嬉しかったですし、ちゃんと来てくれるとは思ってましたけどスーパーマンが助けに来てくれたシーンは、キュンとしました。

フラッシュの存在が、堅苦しくなりそうな雰囲気の中の1つの味付けになってるのが非常に良かったです。

そして、最初から最後まで最高にクールだったのはワンダーウーマンで、アクションシーンだけでなく、彼女の心情の表現が素晴らしくって良かったです。

1番格好良いヒーローと思いました。

期待を裏切らない内容で、とても面白かったです。

 

男性・30代後半

評価 ★★★★☆(4.0)

異なる作品で活躍していたアメコミのヒーローたちが、時を超えて同じ舞台に集結していく様子が圧巻でした。

ベン・アフレックが演じているブルース・ウェインの、愛する父親と母親を失ってしまった過去には胸が痛みました。

犯罪者を盲目的に罰することだけを考えて生きてきたブルースが、多くの仲間たちとの出会いや大切な戦友との別れを経験して本当の意味での正義について思い悩み始めるシーンが印象深かったです。

ヒーローが悪の組織を壊滅するという単純な善悪二元論にとどまることなく、強さの中にも弱さを抱えているひとりの人間として描き出しているところが良かったです。

バットマンに変身したブルースの前に、かつて共に戦ったヘンリー・カヴィル扮するスーパーマンが立ちはだかる場面が印象深かったです。

超人的なパワーも使い方を誤ることによって、自分自身に跳ね返ってくることを考えさせられました。

「正義」の名の下に再び過ちを繰り返そうとしている、今の時代に向けて鋭いメッセージや批判が込められていました。

 

男性・20代後半

評価 ★★★☆☆(3.0)

スーパーヒーローが同じ世界にと登場するシリーズです。

有名なのはアベンジャーズで、あちらはマーベル。

ジャスティスリーグではDCコミックスのヒーローたちが登場します。

全体的な感想として、アメコミ好きにとって見応えのある作品という感じでした。

というのも、この最近出てきた総決済的なジャンルは説明不足になりがちな節があります。

複数のヒーローが登場して、本来は個別の作品でバックグラウンドが描かれたりしているわけですかね。

その点はやはり一作の中にまとめると置いて行かれがちです。

予備知識がなくても楽しめないことはないですが、フルで楽しむには過去作品は知っておくべきです。

DCコミックスの過去作はどちらかというと重厚な感じのものが多かった印象ですが、今作は比較的テンポがよくてユーモアも多めです。

ジョス・ウェドン監督の影響でしょうか。

今作は途中までザック・スナイダー氏が監督を務めていましたが、途中で監督の交代があったようです。

半ば共作のような感じですが、スナイダー監督のアクションシーンの魅せ方は健在でした。

 

男性・30代後半

評価 ★★★☆☆(3.0)

マーベルじゃないよ。

DCコミックスだよ。

映画『ジャスティス・リーグ』。

今や大人気のヒーロー映画市場に満を持して参入してきたバットマンの方のヒーロー漫画会社。

もちろん映画は前からありますが、とうとうアベンジャーズ的な事をやりはじめました。

マーベルに比べるとDCは暗い。

というファンの意見もありましたがけして暗さに陥ることなく十分に楽しめる作品だったと思います。

とかく最強すぎるスーパーマン(残りの全員が共闘しても勝てない)をどう動かすかがチームの、そして映画の肝となるわけですが、まあこの作品では彼の群を抜いた強さを逆にコメディにしてしまうという形で解決しており、これはこれで楽しいなという印象。

ジャスティス・リーグはそのままアベンジャーズと同義でいわばヒーロー同盟という事なのですが、こちらが絶対的に有利なところ。

それはワンダー・ウーマンことガル・ガドットがいることですね。

まさしくワンダーなウーマン。

可愛くもあり綺麗でもあり、ワンダホ―。

女神すぎる存在からは目が離せません。

いやもちろん他のも頑張ってましたが、ワンダホー・ウーマンがねえ、いいんですよ、いや全く。

いやねえこれねえ。

また続編もみるねえ。

だってガル・ガドット最高だもんねェ。

もう他のは別に要らねえ。

ワンダホーじゃないどころかウーマンでもないし、ああそれだと、ダメか。

ジャスティス・リーグにならないか。

とりあえず常にワンダー・ウーマンの視点のヴァージョンと通常ヴァージョンとかやってくれないかな。

二回観に行くのにな。

ワンダー・ウーマンというかガル・ガドット。

最高です。

ああ映画の紹介か、ガル・ガドットの『ジャスティス・リーグ』最高ですよ。これでOKだな。

 

男性・30代前半

評価 ★★★★★(5.0)

熱血・笑い・美女という人が心の底から楽しめ、熱くなれる要素が全て盛りだくさんとなっている最高の映画でした。

女傑にして頼れるセクシー超人お姉さんのワンダーウーマン、コミカルに笑いをもたらしてくれる光速超人フラッシュマン、開き直ってからが面白いワイルドなアクアマン、男の童心を擽るミスター・ロボットなサイボーグ、一人だけドラゴンボールの世界からやって来たのではないか疑いたくなる超絶チート男のスーパーマン、そして彼らを集めた事こそ最大の功績といっても過言ではないバットマン。

偉いぞバットマン!!

これだけのメンツが揃っておもしろくないわけがありません。

ハイスピードで怒涛の展開の連続なためにストーリーに説明不足をやや感じますが、そんな事は一切マイナス要因とならないCGを駆使した迫力満点の戦闘シーンは凄まじいの一言です。

やはり、ヒーローは戦闘が一番輝きますね!

そしてなにより、ワンダーウーマン。

セクシーにして戦闘力抜群の彼女は老若男女関係なく魅了します。

ワンダーウーマンを見るためだけに何度映画を見返しても損はありませんよ!!

 

女性・30代後半

評価 ★★★★★(5.0)

個人的にすごく面白かった。

ヒーローが大集合の、豪華お祭り映画という感じで、あっというまに終わってしまいました。

正直、スーパーマンだけでもお腹いっぱいになれます。

映画アベンジャーズと比べてしまうとちょっとパッとしないかな。

という印象はありますが、全体的に、映像も迫力があって良かったです。

相変わらずバットマンは弱いですね 笑

エンドロールがおわったあとの映像も、ちょっとしたサプライズ感があって良かった。

是非、最後まで、席をたたずに、観てもらいたい映画です。

今までのDC映画の中で一番良かったです。

これまでのDC映画は、暗いイメージがありましたが、今回はとってもテンポよくて明るくて、見やすい爽やかな映画になっていたと思います。

何より、アクションの見せ場もかっこよかったです。

バットマンのはわわが可愛いくて、映画館で、2回観てしまいました。

監督も色々ありましたが、結果的に、面白い映画が公開になって本当に良かったです。

 

女性・40代前半

評価 ★★★☆☆(3.0)

考えることが面白いなぁと思った「ジャスティス・リーグ」。スーパーマンが死んで悪がはびこり始めるという設定からしてアメリカチックです。

そしてその悪に対抗すべくバットマンたちヒーローが集結してタッグを組むという豪華さも見ていてワクワクしました。

ただ急造チームのため、結局スーパーマンを復活させる方向へ進むところがややチープかなと思いました。

なんとかスーパーマンを活き返らせたのですが、記憶が混濁していたのでもう一もんちゃくありました。

敵であるステッペンプルフの登場も伏線がなく、マザーボックスと言う謎の箱の存在もあり色んな意味で消化不足でした。

直前の「スーパーマンVSバットマン」を見ているともっと楽しめると知人が言っていました。

なんと前作でスーパーマンが死んでいて国葬されているとのこと。

とりあえず色んな復習をして2回目を見ると楽しめました。

色んな疑問点がありますが、テーマが希望でもある作品で見終って爽やかで晴れやかな気持ちにはなれました。

 

女性・20代前半

評価 ★★★★☆(4.0)

バットマンを筆頭に超人集合するジャスティス・リーグ!ヒーロー好きにはたまらない映画で観る前の予告からわくわくが止まりませんでした。

もちろん予告を裏切らない展開で昔から知っている孤高のヒーローが悩みながらも世界のため奔走する姿には心動かされました!

またバットマン以外にもまだ少ない女性ヒーローのワンダーウーマンには同じ女性として強く恐れないで立ち向かう美しさに勇気を貰いました。

もっとワンダーウーマンの存在を強く映画で出してもいいのかなと思うくらいに彼女の戦う姿はとても良くまた見たいと思うほどでした。

他にもジャスティス・リーグのメンバーをコミックを知らなくて初めてのひとでもわかるように丁寧に紹介はありましたが、今一つ生い立ちが少ないと感じました。

しかしキャラがひとり、ひとり生き生きとしていてとても魅力的だったので問題なく楽しく観ることが出来ました!またフラッシュやワンダーウーマンなど続編も決定しているので、続編では生い立ちなど深い人物像を知ることが出来たらと期待しています!ジャスティス・リーグ最高っ!

 

男性・30代後半

評価 ★★★★★(5.0)

スーパーマンがいなくなった後の世界で、バッドマンが中心なって戦っていく姿に、大富豪のブルースの道楽的な治安維持のようにも感じますが、普通の人間が頑張って悪と戦う心意気が好きなで、応援しながら見ていました。

バッドマンことブルースが、仲間を集めるため地球の危機に奔走するものの、大笑いして相手にしない場面には腹立たしく思ってしまいました。

この物語のヒロイン的な存在のワンダーウーマンが、テロ組織の非道な爆破計画を止める活躍には惚れ惚れしますし、ビクターがバッドマンのブルースと同じ普通の人間だったものの、サイボーグになってしまった事を戸惑い、恐ろしく思っているのを、ワンダーウーマンは大切な授かったものと言う場面は、父親が息子ビクターの命を救うためにした事と捉えての説得だったという気がして、強さだけでなく、相手を思いやる優しさに感動しました。

リーダー的な存在であるバッドマンが、世界平和の事を冷静に判断する所が、やっぱりバッドマンはカッコいいと感じました。

ヒーローが一同に会するというのは、見ているだけで豪華で素晴らしいけれど、敵からすると卑怯に違い構成だなぁと同情してしまう程でした。

バッドマンがリーダー的で中心になりますが、ヒーローそれぞれの活躍する場面が描かれていて見所が満載で、今世紀最大のヒーロー贅沢三昧の映画と思います。

 

◯吹き替え版/字幕版の動画を無料視聴する方法

 

最後に『ジャスティス・リーグ』の吹き替え版と字幕版、両方のフル動画を無料視聴する方法をいくつか紹介します。

 

※『ジャスティスリーグ』の動画配信日は2018年03月21日となりますのでご注意ください。

 

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