『モアナと伝説の海』のあらすじ・ストーリーとキャラクターたちを紹介!

アメリカでは『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』

を抑えて1位となったディズニー映画

『モアナと伝説の海』

が日本でついに公開となります!

 

アメリカでは
空前の大ヒット作
なった本作ですが一体どんな映画なのか?
気になって仕方がないですね!!

 

来年まで待てない

早く教えろッ!!

 

というあなたのために
今回はその『モアナと伝説の海』のあらすじと
ストーリーとキャラクターたちを紹介します。

 

Sponsored Link

◯『モアナと伝説の海』のあらすじ・ストーリー

『モアナと伝説の海』のあらすじとストーリーを
予告編を交えて紹介します。

大まかなストーリーや映画の雰囲気などを
知りたければ予告を見るのが一番よいでしょう!

 

・予告編を紹介

まずは日本語版の予告編を見てみましょう!

 

なかなか雰囲気バツグンの予告ですね!

 

 

・登場人物・キャラクター

『モアナと伝説の海』に登場する人物と
キャラクターたちを紹介しましょう!

 

モアナ:

南国の島に住む16歳の美少女。
特別な力にめざめて世界を救うためにたびに出る。

 

マウイ:

身体の大きい男性の半魚神。
モアナに頼まれて世界を救うために協力する。

 

トゥイ/シナ:

モアナの両親。
トゥイは父親は島の総長。
父は強くて立派だが年頃のモアナに
必要以上に厳しい。

母親のシナはモアナに優しい。
ヘイヘイ:

ニワトリでモアナたちと一緒に旅に出る。
見た目とは裏腹に賢い。

 

プア:

豚でモアナたち一緒にたびに出る。
かわいいキャラとしてマスコット的存在。

 

タマトア:

マウイの宿敵のカニモンスター。
モアナたちの前の立ちはだかるが、
カニのくせに歌のが大好き。

 

カカモラ:

可愛い姿の海賊。
金目のものがあるとぬすむ。
集団で襲いかかるやっかいな相手。

 

溶岩の魔女テカ:

全身を溶岩で覆われた恐ろしい魔女。
強大な力でモアナたちに襲いかかる。

 

 

・あらすじ・ストーリー
モアナと伝説の海

この世界を生んだのは命の女神テフティ。

彼女の”心”が盗まれたとき
この世に闇が生まれる。

 

だが闇がすべてをおおい尽くす前に
海に選ばれし者があらわれる。

 

平和をもたすために…

 

「モアナお前は海に選ばれた。
もう時間がない、いけッ!」

「テフティの”心”を返し
愛するものたちを救うのだ」

 

~~

航海士の16歳の美少女モアナ。

 

世界に危機がせまるなか、
彼女は自分が『海に選ばれた者』で
あることを知った。

 

モアナは世界を救うべく
伝説の島を探すため航海の旅にでることを
決心した。

反対する父親を振り切って…。

 

モアナはまず
風と海の守り神マウイを探し出し
豚のプア、ニワトリのヘイとともに
壮大な航海の旅を開始した。

 

だが旅の途中モアナたちの前に
カニのモンスタータマトアや海賊のカカモラたちが
立ちはだかる。

 

さらに恐ろしい溶岩の魔女テカにも
果敢に立ち向かっていくが…。

 

Sponsored Link

◯海外の反応は?

本作は製作国アメリカでは
『ディズニー最高傑作』と絶賛の嵐です!

 

本当にそうなのか?
ここでは海外の反応を見てみましょう!

これって日本の映画なの?

なんかスタジオジブリの雰囲気を感じたの自分だけ?

基本的なポリネシアンの衣装だ。
ディズニーがポリネシアの文化とストーリーを維持してくれてるのが見れてうれしいよ。
これは楽しみだ。

ディズニーの可愛さレベルがステップアップしてる。

モアナがピクミンに見える時がある。

単純に美しいね。

エルサが氷の女王ならモアナは海の女王かな。

可愛い!
南洋民族の物語と音楽って大好き!

水の表現が現実とは思えない位凄いな…

ポリネシアン美人だね。

自分はポリネシア人でこの映画が好き。
ようやくポリネシアと分かる映画が出てきた。

ディズニーのアニメーションの質は向上してるな!
美しくて凄い。

見た目はハワイだけど音楽が日本っぽいな。

このアニメキャラの眉毛は私の眉毛よりも濃い。

ワオ、太平洋諸島の映画だ。
太平洋諸島の人間で良かった。

日本語吹き替えで宮崎駿の雰囲気を感じたの自分だけ?
ディズニー版の『ポニョ』かな?

素晴らしく、新鮮で熱狂的な冒険物語で、たくさんのいい音楽とディズニー映画の中ではきっと最高の映像のもとに作られている
モアナは娯楽性もあって、キャラクターもカラフルだけど、ストーリーはありきたりな安全パイを取る戦略に終始している

モアナはディズニーのベスト映画の一つで、今年の最も美しく、感動的な映画だ

モアナは面白いし、笑えるし、音楽やアニメーションは巣晴らしう、キャストもいいけど、ストーリーはひどい。

可愛い映画。過大評価されている『アナと雪の女王』なんかよりずっといい。ドウェイン・ジョンソンは最高!

普通にいい映画。キャラクターにはもっとストーリーがあったほうがよかった

ただただ美しい映画。太平洋の島民の伝説に触れた描写は素晴らしい。

 

ちょっとびっくりしたのは
この映画がスタジオジブリ的な要素がある
という意見でした。

 

たしかにそういわれてみれば…
そうなのかも??う~ん…。

 

それと実際に映画をみた人たちは
みな映像が素晴らしいと絶賛していますね!

 

反対にストーリーに関しては
「つまらない、ひどい」といった意見が
多いように見受けられます。

 

ストーリー性よりも
映像の素晴らしさアポリジニの文化を
称えるような内容が評価されたのかも
しれませんね。

 

Sponsored Link

◯まとめ

以上、『モアナと伝説の海』の
あらすじ・ストーリーとキャラクターたちを
紹介させていただきました!

 

日本では2017年に公開ですが、
はやくも話題が沸騰していますね。

 

個人的に気になるのは主人公のモアナが
かなり個性的な女の子
ということでしょうか?

 

日本アニメ的なキャラクターとは
かなり”味付け”が違うので
好き嫌いがハッキリしそうです。

 

Sponsored Link

関連記事

管理人nenoプロフィール

管理人nenoプロフィール