『スパイダーマン』映画シリーズ一覧!全作品の順番・あらすじを紹介

スパイダーマン』映画シリーズ一覧と
全作品の順番とあらすじを紹介します!

 

『スパイダーマン:ホームカミング 』
が大ヒット公開中ですが

『スパイダーマン』映画は
それ以前に2シリーズ(計5作品)作られています。

 

今回は『スパイダーマン』映画の
シリーズ一覧と作品の順番、
そしてあらすじなどをまとめてみました。

 

※最後に無料動画の
 視聴方法についてもお伝えします。

※ネタバレも多少含みますのでご注意ください。

 

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スパイダーマン映画シリーズ一覧!全作品あらすじ

『スパイダーマン』(2002年)

◆あらすじ

高校生のピーター・パーカー
(トビー・マグワイア)は

 

遺伝子操作されたクモに噛まれたことで
驚異的な視力と体力が備わり、

 

糸を出したり、壁をよじ登れるようになったり、
クモと同じことができる能力を手に入れます。

 

その後、
自分を育ててくれたベンおじさんが
強盗に殺されてしまいます。

 

その犯人は、自分には関係ないと思って
捕まえようとしなかった強盗犯でした。

 

「あの時、自分が強盗を捕まえていれば、
 ベンおじさんは死なずに済んだのに…」

悔やみきれない自責の念が
ピーターに一つの決断をさせました。

 

「大いなる力には大いなる責任が伴う。
 これから先、僕はこの力を使って、
 犯罪からニューヨークの街を守ろう。」

 

高校を卒業したピーターは
特注のスーツを身にまとい、
スパイダーマンとして
悪と闘う日々を送るようになります。

 

そんなピーターにはメリー・ジェーン
(キルスティン・ダンスト)という
片想いの女性がいましたが、
想いを打ち明けられずにいました。

 

その頃、
ピーターの親友・ハリー
(ジェームズ・フランコ)
の父で軍事企業の社長であるノーマンは
自ら行った人体実験で別人格が覚醒。

 

「グリーン・ゴブリン」となって
ニューヨークの街を恐怖に陥れます。

 

スパイダーマンとグリーン・ゴブリンは
メリー・ジェーンを巻き込んで
ニューヨークの街で対決することに…。

 

 

◆見どころ

スパイダーマンが誕生するまでの経緯を
丁寧に描いた『スパイダーマン』1作目。

 

見どころは、なんといっても
クラスのいじめられっ子だったピーターが
特殊能力を身につけ、強靭な肉体へと変化し、
正義のヒーローへと変身するところしょう。

 

そんなピーターとメリー・ジェーンとの
恋の行方も見どころのひとつです。

 

雨が激しく降る中、メリー・ジェーンが
逆さにぶら下がったスパイダーマンの

マスクを半分だけ脱がして
キスをするシーンは
世界中のファンを魅了しました。

 

 

ピーターとメリー・ジェーンの関係は
どうなっていくのか?

 

親友だったハリーとの関係は
どうなってしまうのか?

 

その後の作品を観るうえでも
見逃せない作品と言えます。

 

 

『スパイダーマン2』(2004年)

◆あらすじ

設定は前作から2年後。

 

ピーターはスパイダーマンとしての活動と
大学生活とのバランスを取るのにひと苦労。

 

せっかく見つけた
ピザ屋のアルバイトもクビに。

 

付き合い始めたメリー・ジェーン
との関係もギクシャクしてしまいます。

 

いっぽう、
親友のハリーは父の会社を継いで、
社運を賭けた核融合プロジェクトを
仕切っていました。

 

ハリーはピーターに
そのプロジェクトの中心人物である
科学者のオクタビアス博士を紹介します。

 

その翌日、核融合装置の
デモンストレーションで事故が発生。

 

オクタビアス博士に取り付けられた
金属製アームの人工知能が暴走し

 

オクタビアス博士は
「ドクター・オクトパス」に。

 

その頃、スパイダーマンの体にも異変が。
クモの糸が出なくなるなど、パワーが低下。

 

ヒーローであることに迷いが生じたピーターは
スパイダーマンを辞める決断をし、
スーツを廃棄してしまいます。

 

いっぽう、スパイダーマンを父の仇だと
思い込んでいるハリーは

ドクター・オクトパスに
スパイダーマンを連れてくるよう指示。

 

ドクター・オクトパスは
ピーターの彼女であるメリー・ジェーンを
人質に取り、スパイダーマンをおびき出します。

 

メリー・ジェーンを助けるため、
再びスパイダーマンになることを決めたピーター。

 

スパイダーマンとドクター・オクトパスは
走行する電車の上で死闘を繰り広げ、

 

最終的には
核融合装置の作動をめぐって戦いますが

 

ピーターの必死の説得によって
オクタビアス博士は自分を取り戻し事態は収束へ。

 

しかしその過程で、
ハリーとメリー・ジェーンに
自分の正体がバレてしまうピーター…。

 

 

◆見どころ

大学生になったピーターが
スパイダーマンとしての活動と
私生活との両立に苦労し

 

その大変さを
誰にも理解してもらえない苦悩が
描かれている『スパイダーマン2』。

 

 

スパイダーマンがもつ超人的能力にも
異変が起きてしまいます。

 

恋人のメリー・ジェーンにも
自分の正体を明かすことができないため、
誤解され距離を置かれてしまうピーター。

 

そんな2人がどうなっていくのかが
ひとつの見どころです。

 

映像に関して言えば、

復活したスパイダーマンと
ドクター・オクトパスが
走行中の電車で戦うシーンはまさに圧巻。

 

当時の最先端のVFXを駆使し
アカデミー賞視覚効果賞を受賞しました。

 

 

『スパイダーマン3』(2007年)

◆あらすじ

設定は前作から数ヵ月後。

 

スパイダーマンは
市民を守るスーパーヒーローとして
街の人気者になっていました。

 

大学でもトップの成績をとり、
恋人のメリー・ジェーンとの交際も順調。
すべてが順風満帆でした。

 

しかし、ピーターの背後には
黒い粘着質の生命体が忍び寄っていました…

 

 

そんな中、
親友だったハリーは父の敵を討つため
ニュー・ゴブリンとなって
スパイダーマンへの復讐を開始します。

 

戦いの末、ハリーは頭を強打して病院へ。

 

その怪我が原因でハリーは記憶喪失に。
父が死ぬ直前からの記憶と
ピーターへの憎悪も消えていました。

 

同じ頃、警察は
脱獄囚のフリントという男
の行方を捜していました。

 

フリントは逃げ込んだ研究所で
電子分解の実験に巻き込まれてしまい、
砂状の体を持つ「サンドマン」に。

 

そして
病弱の娘を救うために強盗を始めます。

 

実はこの男こそ、
ベンおじさんを殺した真犯人だったのです。

 

そのことを知ってしまったピーター。

 

すると、黒い粘着質の生命体が
ピーターの全身を覆ってしまい、
ピーターは”ブラック・スパイダーマン”に。

 

しかしこの生命体は、
寄生した相手を凶暴にする
危険な生命体だったのです。

 

復讐心に支配されたピーターは
サンドマンを攻撃。

 

さらにその黒い生命体は寄生先を変え、
スパイダーマンを陥れようと企む
カメラマンのエディの体へ。

 

エディは”ヴェノム”という宿敵へと変身。

 

ヴェノムはサンドマンに
一緒にスパイダーマンを倒そう
と話を持ちかけます。

 

そして、ふたたび
メリー・ジェーンを巻き込んで
スパイダーマンとヴェノム、サンドマンの
激しい戦いが勃発。

 

ハリーの助けもあって
戦いに勝利するスパイダーマンでしたが…

 

 

◆見どころ

人間ドラマがさらに深みを増す3作目。

 

平和を守る正義の味方でありながら
復讐心に支配されてしまう
ピーターの葛藤とその行方が
この作品の最大の見どころ。

 

全身を黒に覆われた
ブラックス・パイダーマンは
衝撃的でした。

 

このストーリーを盛り上げる
3人の悪役からも目が離せません。

 

ニュー・ゴブリン、サンドマン、ヴェノム

いずれの悪役も魅力的に描かれていて
『スパイダーマン』シリーズとしての
進化が感じられました。

 

ピーターとメリー・ジェーンは
最終的にどうやら結ばれないまま
終わってしまったようですが

3部作のラストにふさわしい作品です。

 

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『アメイジング・スパイダーマン』(2012年)

◆あらすじ

幼い頃に両親を亡くし、
叔父のベンと叔母のメイに育てられた
高校生のピーター・パーカー
(アンドリュー・ガーフィールド)。

 

ある日、
父親の遺品の中から見つけた資料をもとに
同僚だったコナーズ博士との接触を試み、

 

父親が勤めていたオズコープ社の
公開実習に参加します。

 

 

その際、ピーターは
遺伝子操作されたクモに噛まれてしまい

 

コナーズ博士の下で実習していた
同級生のグウェン(エマ・ストーン)に
研究室から追い出されてしまいます。

 

帰りの電車の中で
驚異的な身体能力に目覚めたピーター。

 

後日、
ピーターはコナーズ博士の自宅を訪ね、
父親の遺品にあった資料の話を切り出します。

 

それがきっかけとなり、
ピーターはコナーズ博士と共に
爬虫類の再生能力を転用した薬品を開発。

 

そんなある夜、
叔父のベンはピーターとの口論が原因で
強盗に撃たれ殺されてしまいます。

 

犯人への復讐を誓ったピーターは
スパイダーマンのスーツを製作し、
それを着て叔父を殺した犯人を捜索。

 

同時に、スパイダーマンとして
ニューヨークの街で起こる犯罪にも
目を光らせるようになります。

 

いっぽう、コナーズ博士は
ピーターと開発した薬品を自らの体で実験。

 

しかし、薬の副作用でコナーズ博士は
”リザード”という怪物の姿に…。

 

オズコープ社を解雇されたコナーズ博士は
生物兵器を街中に散布する計画を企てます。

 

リザードの正体がコナーズ博士だと知った
ピーターは彼を止めようと奮闘しますが、

 

博士の下で実習していたグウェンも巻き込み
リザードとスパイダーマンは対決することに…。

 

 

◆見どころ

基本的なストーリーは前シリーズと一緒ですが、
キャラクター設定に変更が加えられています。

 

前シリーズまでのピーターは
コンプレックスに凝り固まっていましたが

 

本作では、
いじめられている同級生を助けるなど
正義感が強いキャラクター。

 

また、ヒロインにも変更が加えられ、
メリー・ジェーンから才色兼備なグウェンへ。

 

2人は序盤から相思相愛という設定に。

 

『(500)日のサマー』を撮った
マーク・ウェブ監督らしい
上質なロマコメ的要素も盛り込まれています。

 

前シリーズまでの
ちょっと陰のあるヒーローから一転、
明るい雰囲気で描かれた新シリーズ。

 

この作品単体で観るのもいいですが、
対比して見比べてみるのも面白いと思います。

 

 

『アメイジング・スパイダーマン2』(2014年)

◆あらすじ

スパイダーマンとして
ニューヨークの犯罪と戦いつづける
ピーター・パーカー。

 

そして、恋人のグウェンは
高校の卒業式を迎えようとしていました。

 

グウェンの父であるステイシー警部から
「娘には近づくな」という遺言が
頭から離れないピーター。

 

2人は結局別れることに…。

 

 

そんなとき、
オズコープ社の社長が急逝し、
その息子でピーターの旧友である
ハリー(デイン・デハーン)が
オズコープ社を継ぐことに。

 

ピーターと再会したハリーでしたが、
父親と同じ病に侵されており、
治すにはスパイダーマンの血液が
必要だと信じ込んでいました。

 

コナーズ博士の一件もあって
輸血は危険だと判断したピーターは
スパイダーマンとして血液の提供を拒否。

 

結局、ハリーはクモの毒素を自ら注入し、
”グリーン・ゴブリン”となって
スパイダーマンへの復讐を企てます。

 

時を同じくして、
オズコープ社で働く電気技師のマックス
(ジェイミー・フォックス)
は作業中の事故で感電してしまい、

 

電気を操る怪人
”エレクトロ”になってしまいます。

 

タイムズスクエアに現れたエレクトロは
電気エネルギーを体内に補充。

 

それを止めに来たスパイダーマンに対して
嫉妬と敵意を抱きますが、
刑務所へと収監されてしまいます。

 

スパイダーマンへの復讐という
共通の目的をもったハリーとエレクトロは
ともに手を組み、スパイダーマンを襲撃。

 

またしても
グウェンが巻き込まれてしまいます。

 

エレクトロとの戦いには勝利するものの、

グリーン・ゴブリンに連れ去られたグウェンは
時計台の上から落下。

 

スパイダーマンはグウェンを助けようと
クモの糸を飛ばしますが、
わずかに糸が届かずグウェンは即死。

 

愛する人を失ったピーターは
スパイダーマンとしての活動をやめてしまいます。

 

それから5カ月後。
卒業式でのグウェンのスピーチや
叔母からの言葉を思い出したピーターは
スパイダーマンとして再び街を守ることを決意…。

 

 

◆見どころ

本作の見どころは
ヒロインであるグウェンにまさかの展開が
起きてしまうことではないでしょうか。

 

良い意味で予定調和なヒーロー映画のお約束
を裏切る結末に驚きを隠せませんでした。

 

ピーターがこの悲しみを乗り越えて
どう成長していくのか、
続編を観てみたかったです…。

 

また、本作で悪役・エレクトロを演じた
『Ray/レイ』などのジェイミー・フォックス、

 

そしてグリーン・ゴブリンを演じた
『クロニクル』などのデイン・デハーン、

 

それぞれ魅力的に描かれており
アクションシーンも迫力満点でした。

 

なお、
ピーターの両親失踪の真相も
劇中で明かされ、
前作からの謎が解明する点にも注目です。

 

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『スパイダーマン:ホームカミング 』(2017年)

 

◆あらすじ

憧れのトニー・スターク
(ロバート・ダウニー・Jr)
からもらったスーツを身につけて

 

シビルウォーにも参戦した
スパイダーマンこと
ピーター・パーカー(トム・ホランド)。

 

昼間は普通の高校生として
スクールライフをエンジョイし、

 

放課後はスーパーマンとして
ご近所をパトロールする15歳。

 

 

そんなピーターの目標は
一人前のヒーローとして
アベンジャーズのメンバーになること。

 

ある日のこと、
トニー・スタークに恨みを抱く宿敵
”バルチャー”(マイケル・キートン)
がニューヨークの街に現れます。

 

自分の力を証明して
トニー・スタークに認めてもらいたい
ピーターは

1人でバルチャーを捕まえようと
スーツに装備された機能を駆使して
行動を開始しますが

 

そのことで友人や一般市民らを
危険な目に遭わせてしまいます。

 

トニー・スタークに認めてもらうどころか
すっかり信用を失ってしまい
スーツも取り上げられてしまいます。

 

ヒーロー活動をやめ、
普通の高校生に戻ったピーターでしたが…

 

 

◆見どころ

本作の見どころはなんと言っても
スパイダーマンの物語に
アベンジャーズを融合させたこと。

 

それによって
スケール感が格段にアップ。

 

ヒーロー映画としても
豪華な作品に仕上がっていました。

 

トニー・スタークが開発した
新型スパイダーマンスーツの機能も
ひとつひとつがアイデアに溢れていて

 

ハイテク機能を駆使した
現代版スパイダーマンの活躍が見られるのも
見どころと言えます。

 

そしてなんと言っても
15歳のピーターの未熟さや無謀さ、
ノリの軽さが微笑ましくて愛らしく、

 

誰もがピーターを応援したくなる、
そんな作りになっていたと思います。

 

10代の少年の成長や友情、
恋愛を描いた青春映画としても
観ていて楽しい作品でした。

 

3部作の予定とのことなので
今後の展開も非常に楽しみです。

 

映画『スパイダーマン:ホームカミング』の
>>詳しいネタバレはコチラ

 

 

スパイダーマンの役者死亡説の噂?

スパイダーマン俳優死亡
といった噂がネットにアップ
されているようですが…

 

過去に主演を務めた
トビー・マグワイア、そして
アンドリュー・ガーフィールドは

 

いまでも映画出演を続けており
死亡したという情報は入ってきていません。

 

もちろん、
『スパイダーマン:ホームカミング』主演の
トム・ホランドも。

 

では、どうして死亡説が出たのでしょうか?

 

それはおそらく、
アメコミ版『スパイダーマン』の
ピーター・パーカーが死んでしまったことと
関係していると思われます。

 

アメコミ版には
『アメイジング・スパイダーマン』と
『アルティメット・スパイダーマン』があり、

 

ストーリーは異なりますが、
主人公はいずれもピーター・パーカー。

 

そして、アメコミ版では
いずれのピーター・パーカーも死亡するのです。

 

その情報がネット上で間違って伝わり
「スパイダーマン俳優死亡」
と広まってしまったのでしょう。

 

また、ニューヨークでは2010年に
ミュージカル版の『スパイダーマン』
が上演されましたが

 

スパイダーマン役のスタントマンが
高さ9mのセットから転落して
病院に運ばるという事故が起き、
公演が延期されるという事態に。

 

もしかすると、その情報も
混ざってしまったのかも知れませんね。

 

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スパイダーマンの過去スーツ一覧

■初代トビー・マグワイアのスーツ

全体的に赤を基調とし、
脇腹から足にかけて青いラインが。

 

全身に張り巡らされている
クモの網目に見立てた線も太め。

 

目も大きくて、鋭く光沢があり、
これぞ”スパイダーマン”というデザインです。

 

『スパイダーマン3』では
黒いスーツも登場します。

 

 

■2代目アンドリュー・ガーフィールドのスーツ

スーツは1と2で異なりますが、
いずれも生地に光沢があって
青の面積が増えています。

 

クモの網目に見立てた線も細くなり
スタイリッシュな印象。

 

2における一番の特徴は
白くて大きい目と
胸に付いているクモのマーク。

 

アメコミ版に近いイメージになっています。

 

 

■3代目トム・ホランドのスーツ

スターク製のスーツということもあって、
超ハイテク機能を備えています。

 

カレンというAIが搭載されている他、

 

スパイダーマンの代名詞とも言うべき
自由自在に糸を飛ばすウェブ・シューターは
なんと576パターンも!

 

自動フィット機能、偵察ドローン、
パラシュートなども装備されています。

 

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過去の『スパイダーマン』シリーズ
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スパイダーマン(2002)
・『スパイダーマン2(2004)』
・『スパイダーマン3(2007)』
・『アメイジング・スパイダーマン(2012)』

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まとめ

監督によって
スパイダーマンの描き方も三者三様。

 

ヒーローとしての葛藤を
深刻に描いているのもあれば
割と軽めに描いているものも。

 

また、
もう一人の主役とも言える悪役の存在。

どの作品でも悪役には
贅沢なキャストが起用されています。

 

スパイダーマンスーツも
作品ごとに違っているので

 

それらのポイントを中心に
作品を見比べてみるのも楽しいと思います

 

 

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