『東京喰種:トーキョーグール』実写映画の動画フルを無料視聴!dailymotionやパンドラ(Pandra)TV以外で観るには?

実写版の映画『東京喰種 トーキョーグール』の動画をフルで無料視聴する方法を紹介します。

 

石田スイさんの人気コミックス「東京喰種 トーキョーグール」が実写映画化!

 

原作は発行部数累計1800万部を超える超人気作品です。

 

主演には窪田正孝さん、ヒロインは出家騒動もあった清水富美加さんが務めています。

 

物語は人間を捕食する喰種という生き物が潜む東京を舞台に、窪田さん演じるカネキが巻き込まれていくというダークファンタジー。

 

今回はそんな『東京喰種 トーキョーグール』のあらすじや見どころ、感想と評価レビューのまとめと、映画の動画をフルで無料視聴する方法を紹介します。

 

海外の動画サイト、デイリーモーション(dailymotion)やパンドラ(Pandra)TVに、粗悪なフル動画が違法アップロードされることがありますが、

それらのフル動画は著作権侵害の違法動画なので、トラブルを回避するためにも視聴するのをやめましょう!

 

◯東京喰種 トーキョーグール 実写版の作品情報

◆登場人物・キャスト

金木研/カネキ(窪田正孝)
本作の主人公。
内気な性格で読書が趣味。
リゼと関わったことから、喰種の世界に足を踏み入れることになる。

 

霧島董香/トーカ(清水富美加)
喫茶店あんていくの店員。
ぶっきらぼうだが、仲間想いの少女。

 

神代利世/リゼ(蒼井優)
誰彼構わず人間をたべてしまう「大食い」と呼ばれ
恐れられている喰種のひとり。

 

永近英良(小笠原海)
カネキの唯一の友達でとても明るい性格。
鋭い洞察力と探求心を持っている。

 

 

◆あらすじ・ストーリー

毎晩のように路地では人が殺されている…

 

そんな東京の街。

 

ここには人とまったく同じ姿をしながら、人間を捕食し生きている喰種(グール)という怪物が存在します。

 

彼らは水とコーヒー以外で栄養を摂取できるのは人体のみという正体不明の生き物。

 

人々は、この喰種の捕食対象となっていました。

 

ある日、読書好きの冴えない大学生・金木研/カネキ(窪田正孝)は、親友である永近英良(小笠原海)と喫茶店「あんていく」でコーヒーを飲みながら雑談をしていました。

 

しかし、彼らの目的はコーヒーを飲むことやおしゃべりをすること…ではなく、その喫茶店の常連客である可愛らしい女性・神代利世/リゼ(蒼井優)に会うこと。

 

永近はカネキに彼女に声をかけるように言いますが、そんな勇気はありません。

 

そのとき、カネキが手に持っていた本を床に落としてしまい、それをきっかけにリゼと知り合うことができました。

 

やがて、2人はデートの約束をするなど急接近。

 

奥手なカネキをみかねてか、リゼのほうから大胆な行動をとるようになります。

 

その日も、夜の公園で散歩をしている途中に彼女のほうからカネキに抱きついてきました。

 

積極的なリゼに驚きながらもカネキも抱きしめ返そうとしますが…。

 

突如、リゼはカネキの左肩を食いちぎり、「美味しい!」とうっとりとしています。

 

リゼの正体は喰種(グール)

 

しかも巷で噂になっている「大食い」と呼ばれるなんとも凶悪な喰種の1人でした。

 

混乱するカネキは悲鳴を上げながら、リゼから逃げようとしますが、彼女の背中から赫子(かぐね)と呼ばれる、捕食の際に使用する器官が伸び、彼を追いかけ回します。

 

絶対絶命のカネキですが、リゼに捕食される寸前、大量の鉄骨が偶然落下してきてリゼに激突。

 

リゼはその鉄骨の下敷きになり、そのまま息絶えました。

 

なんとか生き延びたカネキでしたが、重傷を負い意識を失います。

意識を取り戻すとそこは大きな病院のベッド。カネキはリゼの臓器を移植され半喰種に…。

 

今まで食べていた食事がのどを通らなくなり、人肉にとてつもない食欲が湧くようになってしまったカネキ。

 

喰種にとって最も苦しいとされているのが「飢え」であり、すでに限界を迎え始めているカネキは時々意識が遠のくようになります。

 

そんなときに出会ったのがあの喫茶店「あんていく」の霧島董香/トーカ(清水富美加)でした。

 

実は「あんていく」の店員は全員、喰種だったのです。

 

カネキは助けを求めるように「あんていく」で半喰種として働き始めますが、トーカは半分人間である彼を蔑み、冷たく当たります。

 

「あんていく」で働くなか、喰種について深く知ることになるカネキ。

 

人間でもない、喰種でもない彼は、身の置き所のない自分の存在に悩んでいきます。

 

そんな中、喰種を駆逐する人間側の組織・CCGとの争いに巻き込まれ…。

 

◯東京喰種 トーキョーグールの予告動画

まずは予告動画で実写版の『東京喰種 トーキョーグール』の魅力を味わってみましょう!

 

※フル動画を観たい人は最後にまで記事を読んでくださいね。

 

◯東京喰種 トーキョーグールの作品紹介・見どころ

石田スイさんのデビュー作であり、大人気コミックス『東京喰種』の実写映画。

 

映画化の前にすでにアニメ化や続編の連載のスタートなど、今の漫画界でとても話題となっている作家さんのひとりです。

 

繊細なタッチの絵柄と絶妙な色使いがかなりの評価を得ています。

 

そんな『東京喰種』ですが、実写化される時点で原作ファンからは心配の声が多く上がっていました。

 

まず人体を捕食して生活している喰種という謎の生命体がメインの物語なので、再現はむずかしいのでは…?と。

 

ところが、そんな心配を他所に、漫画版の実写映画としてはかなり高評価で、原作ファンからも「素晴らしい!!!」との声が多数。

 

実際に映画をみてみるとわかりますが、『東京喰種』の世界観と雰囲気をリアリティに再現しています。

 

そして最大の見どころは窪田正孝さん演じるカネキと、清水富美加さん演じるトーカ。

 

カネキとトーカを完全再現した2人の演技はまさに圧巻でした。

 

清水富美加さんについては出家騒動もあったことから、マイナスイメージが付いてしまうと思われましたが、そんなことは吹き飛んでしまうくらいです。

 

窪田正孝さん演じる主人公のカネキは半喰種となってしまったわけですが半分は人間なので、人肉捕食や戦闘には後ろめたさばかりが先行してうまく現状を飲み込むことができません。

 

しかし喰種として人肉を体内に取り込まなければ餓死してしまいますからとてつもない葛藤に悩まされ、ときには我を忘れてしまい暴走するときもあるのです。

 

そういった、狂ったカネキと普段のさえないカネキを見事に演じきったのが窪田正孝さん。

 

カネキというキャラクターをとても勉強しているのが伝わってきました。

 

全体的にわりとテンポよく進んでいく展開と、ほんわかとした日常のシーンと喰種 vs CCGの戦闘アクションシーンのバランスも良いので最後まで飽きずに見ることが出来ます!

 

人間と喰種の狭間で苦しむカネキ、そしてトーカの葛藤、こちらまで胸が締め付けられる思いになります。

 

少しずつ半喰種として成長してくカネキの姿も注目の作品となっていますので、最後に『東京喰種 トーキョーグール』のフル動画を無料視聴する方法をお伝えしますので、ぜひ皆さん、この機会にご覧くださいね!

 

(内容的にもちょーっとグロテスクな表現が多いので耐性のない方はお気をつけください。)

 

◯東京喰種 トーキョーグールの評価・レビュー

女性・20代前半

総合評価 ★★★★★(5.0)

私は窪田正孝さんのファンです。

原作には興味がなく、読んだこともありませんでした。

よく、実写となると原作ファンが嫌がる等と言われていますが、特にそういったことも耳にしなかったので彼がした演技や世界観が良かったのではないかと思います。

原作もあるので読んだことない人は内容が分からないのではないかと不安でしたが、そういうこともなく、すんなりと物語の溶け込めてよかったです。

シンプルに感想を述べると、「グロい」につきます。CGで撮影していると思いますが、グロくて最初は怖かったけど、すごく面白い内容でした。

それと、蒼井優が演じる役もとっても良かった。人を喰する役なんて、思いもしなかったので、窪田さんの肩にかぶりついたとき、とてもとても驚いたしすごく衝撃的で…思わず口を手で覆ってしまいました。

そのくらいすごかったんです。カネキが人間と喰種の間で揺れているところも、苦しんでいるところも、それとストーリーがすごく面白くて全然飽きずに見れました。

どうなるのか分からないハラハラ・ドキドキがたくさんあって、それはもう夢中になって…気がついた「もう終わっちゃったの…」という感じでした。

原作に興味がないからかえって良かったのかな?私だけ?

でも一度観たいレベルの傑作だと思います。

はやくネットで動画配信されないかな?ソッコーレンタルします。

男性・二十代後半

総合評価 ★★★★☆(4.0)

原作を読んでいたので、不安を抱きながら鑑賞しました。

結論から言うと、かなりよく出来ていたのではないかなと思います。

元々が明るいストーリーではないので、終始どこか陰鬱な雰囲気が漂いながら進んでいきます。

しかしそれでも、見辛いなどはなく、映像はとても美しく見易かったです。

ただ、CGに関しては、もう少し戦闘動画シーンで派手な演出があった方がよかったのかなと思いました。

一番よかったのは、俳優陣の演技です。特に個人的には、リゼ役の蒼井優さんの演技が圧巻でした。

清楚で大人しい雰囲気からグールに変貌した際のそのギャップに、見ていて思わず鳥肌が立ちました。

そしてもう一人、真戸役の大泉洋さんですが、配役が発表された際は大丈夫かなと心配していたのですが、いざ見てみると、普段のご本人のひょうきんなキャラクターは消え、見事に真戸の掴みどころのない不気味な様子を演じられていました。

物語に関しては、あの尺で原作のキャラクターたちの心情を描き切ることは難しいと思うので、少し物足りない感じこそありましたが、充分だったのではないかと思います。できれば全十二話で実写ドラマ化した動画を観たいと思いました!

数少ない実写版の成功例としての作品だと思います。

女性・30代前半

総合評価 ★★★★☆(4.0)

元々原作のファンだったので、世界観が壊れるのが嫌だなという気持ちもありましたが、予告動画のカッコよさや、出演者の情報が魅力的で、何より窪田正孝さんがカネキ役をやってくれるなら、期待できるのではないかと思い観に行きました。

私の感想としては、率直に素晴らしかったです。大満足です。

まあ確かに、ここもっとこうだったらよかったのに、という不満もたくさんありましたが、とにかく窪田正孝さんの演技が素晴らしすぎて尊敬の域でした。

他の方ももちろんよかったのですが、私はもう彼のことをこれからずっと「さん」付けで呼ぼう!と冗談抜きで思うくらいすごかったです。

だって彼は喰種なわけではなく普通の人間なのに、本当に喰種なんじゃないかと思ってしまうくらい上手でした。

役者さんで、狂気の役を演じることが出来る人はたくさんいるのでしょうが、狂気の一段上の部分を演技で見せられる人って、この人ぐらいしかいないんじゃないかと思ってしまった、そのぐらいすごかったです。

あとは、原作では、モノローグがすごく多く使われているのですが、映画は登場人物の心の声などが一切なく、セリフだけで全編進んでいったので、そこに非常に潔さを感じました。

私の中では、最近の漫画の実写映画の中でダントツに良かった作品です。ただやはり内容が内容なので、グロいのが平気な方はぜひ観ていただきたいです。

男性・50代中頃

総合評価 ☆☆☆☆(1.0)

マンガ原作の東京喰種トーキョーグールが実写化です。原作者が認めた窪田正孝を主演で制作しています。

この映画は日本のみならず世界にもファンが多く期待されていて、VFXの特殊効果も見所の1つですがマンガで描かれていたカネキマスクも格好良く再現しているのも見所です。

主人公の金木研は元々は人間でしたが、恋心を抱いた相手がグールで、そのワナに嵌まり食べられそうになりましたが鉄骨事件に巻き込まれて瀕死の状態に陥りました。

グールの一部を移植して生き返ったものの、身体は半人間状態になります。人間と喰種の狭間で悩み苦しみ成長していく姿もこの映画が単なるバイオレンス映画とは一線を引いてると思います。その姿を窪田は見事に演じていると思います。

この映画で出る「あんていく」という名前の喫茶店もグール同士がお互い助け合うという設定も日本の社会の縮図のようにも思えます。ここで人間らしさを取り戻しますが、喰種捜査官と対決する事になります。

この対決動画シーンのバトルもワイヤーアクションを盛り込んでいるので見応えのある仕上がりになっています。

とまぁ、あらすじのような解説になってしまいましたが、この作品、正直私にはおもしろいと思えませんでした。

せっかく窪田正孝さんや清水富美加さんなど、有名な若手俳優を起用しているのだから、もっと明るくて楽しい場面があっても良かったと思います。みんな暗すぎです(笑)。

原作が原作なだけに仕方ないかもしれませんが、もう少し実写版だからこそできるあたらしい要素を入れてみてい良かったのでは?と感じてしまいました。

とにかく作品全体の雰囲気が暗すぎて気分が落ち込んでしまいました。

50代という年齢的なものもあるかもしれませんが…。

暗くてシリアス、そしてダークな世界観が好きな人にはオススメです。

男性・30代後半

総合評価 ★★★★★(5.0)

窪田正孝を始めとした出演者が原作のイメージとぴったりな仕上がりになっており、特に窪田正孝のカネキ役はハマっていたと思います。

このため、キャラクターは原作を読んでいるファンも違和感を感じることがなく、観ることができ、映画に入り込めることができました。

映画では特に戦闘シーンでCGが多く使われていましたが、迫力がって映像や動画も綺麗な感じになっていたのが良かったです。

さらにアクション性も高かったので、アクションが好きな方も非常に楽しめる作品になっていると感じました。

ただし、動画としては暗いシーンが多く感じたので、時々、観にくいと感じることもありました。

しかし、暗いシーンになっていることによってアクションのスピードも速いから見逃せない感じも個人的には良く、ストーリーに関しても原作を忠実にした感じがあり、原作をリスペクトしてたから良かったです。

もし次回作が作られるなら、是非観てみたいという感じで良ったです。

男性 ・ 20代前半

総合評価 ★★★☆☆(3.0)

現在週刊誌、ヤングジャンプで連載中の漫画「東京喰種:re」の前作となる東京喰種がついに実写映画化!

あらすじは読書が趣味の平凡な男子大学生、金木研が友人の永近英良と喫茶店で談話している中金木研が想いを馳せている神代利世が入店し金木と同じ高槻泉の作品「黒山羊の卵」という本を読んでいるということから仲良くなり、二人で出掛けることに。

帰宅途中、リゼの家は人気の少ない所にあるということで家まで送ろうとする金木だが神代利世、彼女は人を喰らう喰種であった。

必死に逃げようとするも喰種が持つ鋭く強靭な「赫子」によって瀕死に追い込まれるが突如落下してきた鉄柱に利世諸共下敷きになってしまう。その後医師の嘉納明博によって利世の臓器を金木に移植し金木だけ一命を取り留める。

だがしかし喰種である利世の内蔵を移植したことにより金木も喰種になってしまう。

喰種になり、人間としての食事が出来なくなり戸惑うなか金木が通っていた喫茶店、「あんていく」に助けられる。あんていくは実は喰種が営む喫茶店で裏では喰種たちの助けになっていた。

色々な喰種と出会う中喰種としての生き方を学んでいく金木を描いた作品です。

喰種が口にすることが出来るのは人もしくは同じ喰種のみなのでもちろんグロテスクな表現が多いので苦手な人はオススメできないです。

赫子という部位はCG動画で表現されていますが赫子も脈動しており本物のように感じました。

最初は喰種として生きることを受け入れられず困惑する窪田正孝演じる金木研ですが、あんていくと関わり様々な喰種を見ていくにつれ成長していきます。

もちろん喰種は人を食べるので人もCCG(白鳩)という組織を作り、喰種を駆逐していく。

金木は目の前で知り合いの喰種が白鳩に殺された事により戦い方を覚え始める。

喰種になったばかりで怯える金木、白鳩と戦うことを決意し強くなっていく金木を窪田正孝さんはとても上手に演じていてリアルでした。

他にも有名な俳優が盛り沢山な上、皆キャラクターそっくりで実写映画にしてはかなり当たりだと思うので一度漫画に目を通してからこの映画を観るとさらに面白いですねきっと 笑

映画は漫画だと3~4巻程度のところで終わってるので4巻だけ読んで映画を観て気になればマンガの続きをよんでみるのもいいかもしれないですね。

アニメ版の動画も最近はネットでみれるので原作を知らない人はそちらの動画を観てから、実写版のフル動画を観たほうが良いかも。

女性・20代後半

総合評価 ★★★★☆(4.0)

映画が公開される前に清水冨美加さんが人を食べる役を演じることに葛藤したという話を聞いたのでどんな演技をしたのだろうとストーリーとは別で気になっていました。

映画を見て、霧島董香役がこれほどぴったりと合う人は他にいないのではないかと思うくらい”トーカちゃん”になりきっているなと感じたので、清水冨美加さんの演技力に驚きです!!

他の出演者の方たちも実写映画によくある”この人じゃない感”をまったく感じさせない演技をされていて、クオリティの高さにドキドキしっぱなしで映画がすごく短く感じました。

金木研役の窪田正孝さんのグールとして生きるか人として生きるか葛藤し苦しむ姿はとても臨場感があり、映画の世界観にとても引き込まれました。

人としてもグールとしても生きようともがいているカネキが、グール化して戦いや血に興奮している自分の姿を見て我に返るシーンは、”ああ、もう普通の人間じゃないんだなと”切なくて哀しいカネキの心情が伝わってくるような気がしました。

喰種を追いつめる大泉洋さん演じる喰種捜査官の真戸呉緒が原作通りとても嫌な奴でカネキたちを応援したくなる演出がとてもうまくできていたので、すごく楽しめました!

男性・30代前半

総合評価 ★★★★☆(4.0)

友達が漫画の東京喰種が好きだったので、付き添いで映画を見ました。見た結果、かなり面白かったです。

私はアクション系の映画が大好きだったのですが、東京喰種はアクションシーン動画が多くあったので、とても満足です。

しかも、東京喰種は「赫子」「クインケ」という独特な武器を使って闘うのもかなり独特で新鮮でした。

そして東京喰種はただアクションが面白いだけでは無かったです。ストーリーもかなり斬新で良かったです。主人公は本来は人間だったのですが、グールになってしまい、人間とグールの両方の世界で暮らすという設定です。

人間はグールを憎み、グールは人間を憎む。主人公は人間の気持ちもグールの気持ちも分かるので、そこの葛藤と闘うというのが、主なストーリーです。

そして、出演者もとても豪華。窪田正孝や鈴木伸之など最近ノリに乗っている人達が出ているので、女性の人でも楽しく見れます。私は大泉洋のシビアなキャラクターがかなり好きでした。

女性 ・ 20代後半

総合評価 ★★★★★(5.0)

全巻を集めるほどの原作ファンだった私は、東京喰種の実写映画化を聞いたときは、何故実写にするんだと不満もあり、あまり期待もしていませんでした。

しかし、どれくらいの再現度かも気にはなりましたので公開前からとりあえずに観に行ってみようと決めていました。

予告動画もみて「もしかして、結構いいんじゃない…」と淡い期待を持ちつつ、映画館へ足を運びました。

結論から言うと、想像以上。絶対に観た方がいいと全力でオススメできる作品でした。

思わず2度、映画館に足を運びました。1度目に見たときの衝撃も凄かったですが、2度目に見てもやはり目を離せず充分楽しめました。

1番にはやっぱり主演の窪田正孝くんの狂気的とも言える演技力が凄まじく、それが原作の金木くんを裏切らないものとなっており、きっと金木研は窪田正孝くんでなければ務まらなかったのではないかと思えるほどです。

また、赫子やクインケもリアルで戦闘シーンは息をするのも忘れるくらいに見入ってしまうほどでした。

続きも見てみたいという気持ちもありますし、その後に登場する、例えば鈴屋什造くんなども実写だとどうなるのか気になるところですので、次回作があればいいなぁと密かに思っています。その時は必ず、また観に行きます!!!

富美加ちゃん、できれば次作でもトーカ役を演じてくれないかなぁ…そこだけが心配です。富美加ちゃん以外が演じるトーカは、もうトーカじゃありません(笑)

そのくらいハマっていました。

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