『忍びの国』映画 動画をフルで無料視聴!

2018.01.17

映画『忍びの国』の動画をフルで無料視聴する方法を紹介します。

 

2017年に嵐の大野智さん主演で公開された忍者作品。

 

原作は時代劇小説でベストセラーを連発している和田竜さんの同名小説です。

 

現在の三重県で実際に起きた「天正伊賀の乱」をモデルにした戦国物語を描いています。

 

ここでは、そんな織田家vs戦国忍者軍団の戦い『忍びの国』のあらすじと見どころ・レビューと、映画の動画をフルで無料視聴する方法を紹介します。

 

 

◯『忍びの国』の作品紹介

 

 

◆登場人物・キャスト

 

無門(大野智)

本作の主人公。
忍者としては優秀だが、怠け者で貧乏。

潜入した先で一目惚れしたお国を
不自由のない暮らしをさせるという条件つきで
さらってきたがあまりにも収入が少なく、
お国には落胆されてしまっている。

 

 

お国(石原さとみ)

安芸の国の武家娘。

無門に惚れられている。

 

 

織田信雄(知念侑李)

織田信長の息子。

伊賀の国に城をたてる計画を進める。

 

◆相関図

 

◆あらすじ・ストーリー

まずはあらすじから。

 

舞台は戦国時代末期の伊賀の国。

 

織田信長による全国統一が迫る中、織田は伊勢を占領したのち伊賀国に手を掛けようとしていました。

 

しかし、その頃の忍者の里・伊賀国はいまだに小領主たちが小競り合いを繰り返している状況。

 

そんな伊賀で暮らす忍者・無門(大野智)は忍者としての腕は確かなのに怠け者で貧乏でした。

 

安芸からさらってきた女のお国(石原さとみ)には「収入が少ない男とは結婚できない」と言われてしまいます。

 

その頃、織田信長の次男・信雄(知念侑李)が伊賀を占領すべく、伊賀の人々を騙し、丸山城の建設計画を進め始めました。

 

城の建設を手伝えば給料も増えるし、お国に振り向いてもらえるかもしれないと無門はこの仕事を引き受けます。

 

城はすぐに出来上がりましたが、完成した途端、伊賀の人たちによって焼き払われてしまいます。

 

しかしこれは最初から伊賀の人々は織田家から金銭をもらうことだけを考えており、彼らに仕える気はなかったからでした。。

 

これをきっかけに怒りに満ちた織田家は伊賀の討伐を進めます。

 

全面戦争が始まりますが、伊賀に勝ち目は全くありません。

 

死ぬかもしれない戦いに危険を感じた無門はお国を連れて逃げようと考えます。

 

しかし、武家の娘であるお国は逃げるという無様な行動を許せませんでした。

 

お国の言葉もあり、無門は織田家との戦いに向かう決意をしますが、ほかの忍者たちは里を捨て逃げ出してしまっていました。

 

無門は残っていた数名の忍者たちに声をかけ、共に戦うことに…。

 

無門と織田家との戦いが始まりますが、果たしてその結末とは…!!

 

 

◯『タイトル』の予告動画

<忍びの国:予告動画>

 

◯『忍びの国』の見どころ

 

小説や漫画の実写化というのは原作との違いが大きいことがよくあります。

 

しかし、『忍びの国』は映画脚本を作者の和田竜さんが担当しているので原作ファンの方も安心してご覧いただける作品となっています。

 

また、主役を務める嵐の大野智さんは初時代劇だそうです。

 

今までに怪物くんや、死神くん、弁護士などなど変わった役も多くこなしてきていますが、忍者は初の試み。

 

でもある意味、大野さんらしい役柄ともいえますよね(笑)。どのような忍者を演じるのか注目したいところです。

 

 

さて、本作の見どころとして、忍者作品ということもあり皆さんがイメージする忍者が使う技がたくさん使われています。

 

竹筒を口にくわえて池の中に隠れる水遁の術や吹き矢など…。

 

そして、屋根から屋根に飛び移り、素早く走っていく。

 

そんな疾走感あふれる忍者アクション映像が本作の最大の見どころです。

 

さらに、無門とお国の掛け合いもとても面白い!(笑)

 

無門は一目惚れしたお国を連れ帰ってきましたが、そのお国は恐妻家。

 

伊賀でいちばんの忍者である無門も、お国の前では小さくなってしまうそんな姿もなんだか可愛らしく、観ているとほっこりしてしまいます。

 

また、劇場公開が夏休み期間だったこともあり、子供たちでも楽しめる映画となっております!

 

音楽を使ったポップなアクションや、忍者たちのおふざけシーン、セリフなどは現代的な口調を使っているなど。

 

時代劇というとどうしても歴史を知らないと楽しめないのでは…と思いがちですが、本作では楽しんで観ることが出来るように工夫されています。

 

家族で観るにもおすすめの映画ですので、是非、大野智さんの忍者映画『忍びの国』を動画でご覧ください!

 

◯『忍びの国』の評価・口コミ

男性・30代後半

評価 ★★★★★(5.0)

忍者と聞いて思い浮かぶのは、アニメーションで描かれた、心の優して「ニンニン」と言う口癖の感じを思っていました。

ですが、今回の映画の中では、あまりにも違いがあるので驚きました。「金のため」だったら「何でもしてしまう」たとえ「仲間であっても構わない」というのには、衝撃を受けました。

嵐の大野智さんが演じる、伊賀の忍者の無門も同じ考えを持っている人物でした。

しかし、描かれ方が面白くて無門は、個人的に思い描いていた武士道のような感じが全くなく、いつもヘラヘラしていて何とも真剣なところが無い人物で、こんなのが本当に最強なのかと疑いたくなるほどでしたが、いざ戦いとなると「最強」という言葉の通りの活躍を魅せてくれ、落差がありすぎるので惚れ惚れしてしまいます。

ですが、戦が終わり無門が自宅へ帰ると、それは美しい無門の嫁候補の石原さとみが演じるお国が待っていますが、これがキツイです。

無門は忍者としては凄い能力があるものの、如何せん稼ぎが少ないので夫婦になるのはまだと言い、武家の娘だからでしょうが、無門に対してお国が放つ痛烈を極めた言葉に何もできない無門の姿は、現代社会を現しているように思えて切なくなります。

そんな恐妻のお国は、無門の事を慕っているからこそ、強烈な事を言っているのだろうと感じました。

恐妻というのもそうですが、伊賀の忍者の独りよがりの考えは、現代の自分ファーストへの警鐘のように感じ、物語の中で無門もお国と出会えた事が考え方を改める事になります。

素晴らしい人との繋がりが人を変えるのだろうと見えました。お国は無門にとって救いの「菩薩」だったのかもしれないと思いました

女性・30代後半

評価 ★★★★☆(4.0)

私が忍びの国という映画を観て思ったのは確かに原作と比べると原作よりは劣る感じはしました。
ですが、真面目なシーンはしっかり真面目にやっていたのでその点は評価できる映画だと思いました。

でもやはり残念に感じる部分があってそれはギャグパートがあまりにふざけていたという印象を受けました。
ここがこの映画を見ていて一番残念に思いました。

ですが、アクションシーン等はさすがにしっかり作っている感じがしたので
その点は良かったと思いました。なのでこの映画を見て時間の無駄という風には思いませんでした。

また役者さんの演技概ね良い感じがしたのでその点でも満足度は高い作品です。
ただ原作のイメージを持って観るとがっかりする人もいるかと思います。

そこは敢えて期待値を下げて観ると良いです。
そうすればこの映画はかなり楽しめると思います。

特にアクションシーンが見たいという人におすすめの映画です。
そういう点においては良い映画だと思いました。

男性・30代後半

評価 ★★★★☆(4.0)

忍者のイメージを一新するような登場人物たちと、歴史を新たに解釈して繰り広げられるストーリーが良かったです。

闇夜に紛れ込んで音もなく動き回るのではなく、明るい光の中で縦横無尽に飛び回っていく姿が斬新でした。

重苦しい主従関係に捉われることなく、それぞれのルールや自らの価値観を信じて戦うところが痛快でした。

超人的な身体能力や必殺技を秘めているだけではなく、金銭感覚に以上にシビアな一面も印象深かったです。

一歩間違えればお金だけのために動く嫌な奴になってしまうところを、大野智が演じているのでキャラクターに不思議な愛着が湧いてきました。

どこにでも入り込むことができる主人公の無門が、自分の家にだけは入ることができない設定も面白かったです。

織田信長の息子の暴走から、忍び同士のつぶし合いが始まっていく後半の展開が迫力満点でした。

今の時代に敢えて、ワイヤーアクションと俳優たちの肉体にこだわりぬいた合戦の場面が圧巻でした。

女性・40代後半

評価 ★★★★★(5.0)

予告を見てからおもしろそうな映画だなと思って映画館へいきました。

大野くんの無門の役がぴったりでした。忍者で戦う映画なので女性の私にはどうなのかなとは思っていましたお国が出てきて無門との恋のお話の部分もあり、ときめく場面もあり、わくわくどきどきもしました。

無門のお国を慕って言うことを聞くところなどいいなあと思いました。

周りの忍者の人たちのおもしろいところなども笑うところも多くて楽しかったです。

しかし、お国が悲しいことになるとは思わなかったのでショックを受けました。ずっと一緒に仲良く過ごしてほしかったです。

でも、最後のみんなで戦うところは迫力があり、どきどきはらはらしました。たくさんの忍者が最後にはでてきて戦って仲間の力強さを感じることができてすばらしさを感じました。

最後に子供と一緒に旅立つ場面が出てきましたが、その子供がどこにいたのか関係性がすこしわからずに映画が終盤になったので理解が難しかったです。

しかし、仲間と戦っていくことを現されていて大野くんこと無門がいいようい役をなしていて見惚れました。

男性・30代後半

評価 ★★★★☆(4.0)

嵐の大野君が時代劇の主演に!原作は『のぼうの城』の和田竜。監督は中村義洋。

かなり成功させるための準備を周到にした映画だなぁ。というのが素直な感想。

今やジャニーズもそれだけである程度の収益が見込めるコンテンツではなくアイドル映画というパッケージでは長期的な売り上げが見込めない。

そこで売れるための方程式をなんとか確立したいのが企業の本音でその為の試金石がこの度の『関ケ原』『無限の住人』そしてこの『忍びの国』だったと思われる。

結果から言えばどれがとは言わないが2勝1敗。『忍びの国』は勝ち。実際面白く良くできた映画ではあると思う。

しかしながらこれは方程式の勝利とはいえず、単に中村監督が異様に映画を外さないことと大野君が頑張った。

ということでなんとか持ち込んだ辛勝であって方程式の安定性を担保するものではなかったと思う。なんというかあの手この手で無理やり面白い映画に仕立て上げようとする監督の手練手管とそれに食らいつく大野君の奮闘が目に見えて少し悪いがほほえましく感じる。

要は方程式は簡単には見つからないし、個人の才能と努力は方程式を越えて成果を上げると私は信じるということをいいたい。

ジャニーズのタレントはあまり詳しくもないがいつもしっかり努力する姿勢が私は好きだし、才能ある監督には敬意を感じずにはいられないが、彼らの奮闘がいつまでも短絡な方程式をカヴァーするものに使われるのは望ましくないだろうし、いつか迎える破たんは常に現場の責任となるのが映画界。

この映画は成功しているがそれは現場の努力の賜物であって制作サイドはこの映画からもう少し別のことを感じ取ってもらいたい。

女性・40代前半

評価 ★★★★☆(4.0)

嵐の大野君が出ているということと、テレビで映画の宣伝で興味を持ったのですが、思っていたよりも見所満載でした。

伊賀一の凄腕忍者なのに怠け者で恐妻家という役どころが大野君のパーソナルな部分にとても合っていると思いました。

アクションでも絶妙に動ける人なので適役だったと思います。そしてかっこ良すぎない主役というのもよかったです。

映画全体ではキャストも良くて、鈴木亮平さんや知念侑李さんもいい感じだったと思います。

忍者と侍が戦うシーンは、テンポも良くて繰り出す忍術がエンターテイメント感があって面白かったし本当にハラハラしました。

普段アクションものや時代劇はあまり見ない人でも楽しめる映画だと思います。歴史物でもあるので原作小説を読んでから映画を見るとストーリーもわかりやすくなってよかったです。

女性・50代前半

評価 ★★★★☆(4.0)

最初に感想から言いますと、映画上映の1年以上前に小説を読んでいますがおおむね面白かったです。

面白かったというのはコメディ要素が強かったというのではなく、笑わせようとして面白いというのではなくシリアスなシーンにもかかわらず、役者同士の掛け合いの間やセリフなどで思わず笑ってしまうシーンがあり、どちらかというと気楽に見れる映画でした。

それでも、忍者が「川」と言ってテンションが上がる決闘シーンは瞬きも忘れて見入ってしまう迫力があり、一番の見どころではないでしょうか。

冒頭の川では飄々としていて感情の見えない圧倒的な強さを見せる残忍なイメージの無門が、後半の下山平兵衛との決闘では、無門の感情の変化や二人の心情まで見えてくるような名シーンだと思います。

無門はこの決闘の後から変わっていき、前半とは違って怖いほどカッコよかったです。

無門がお国に惚れていることはよく伝わってきますが、なぜお国が伊賀についてきてしまったのか、また無門に惚れているのかはわかりにくいですが、見終わってみるとお国の母性によるもの(旦那様というよりは息子にかける愛情に近い)なのかと思えてきます。

それ以外にも公式サイトで発表されているキャストそれぞれに見所があり見ごたえもありましたし、公式サイトで発表されていない忍者達の見どころもあってキャストの配役もハズレがなく見事でした。

ただ、忍者のに対して良いイメージを持っている人やカッコイイ忍者VS織田軍の戦闘を期待している人にはおすすめできません。忍者側は監督が言っていた通り、映像で忍術のネタバレがわかりやすく表現されていて決してカッコ良いとは言えません。

老若男女どの世代が見ても楽しめる戦国エンターテイメントになっているので、先入観なし(カッコイイ忍者・アイドル映画など)で見れると面白いこと間違いありません。

男性・50代前半

評価 ★★★★☆(4.0)

映画「忍びの国」観に行ってきました。

原作、脚本も務めた和田竜さんの圧倒的なスケールと緻密な人物描写で戦国時代を描いたベストセラー「忍びの国」80万部以上売れた小説の実写化映画です。

また、中村義洋監督は、予告犯、殿、利息でござる!など次々とヒットを飛ばしています。これは楽しみな映画だと思いました。

主人公無門役の嵐の大野智は、いい意味で脱力感がある演技が良かったとおもいました、まさに大野くんらしさ全開の映画でした。

無門が金の亡者と変わった性格なのかと思っていたら忍者みな金の亡者で、今までの映画などの忍者のイメージとは違ったリアルな生活感、実在感を感じとても興味深かったです。

侍と忍者の社会の異なる対照的なところや下忍が人でなしにならなければ生きてこれなかった背景も切なく感じました。
見れば見るほど、それぞれの想いに深い気づきがあると思います。

残念なのが、お国との夫婦の愛情があまり描かれていなかったため、最後お国を殺されて涙する無門に今ひとつ感情移入できなかったことです。

無門に冷たくするばかりでなく、ちょっとでもいいから2人の微笑ましい仲のいいシーンがあったら良かったのにと思いました。

そして、無門と平兵衛との川のアクションシーンはとても迫力があり息をするのも忘れてしまうほど見入ってしまいました。

ところどころにクスっと笑えるところもあり、涙する所もあり、前世代にかかわらす楽しめる映画だと思います。

女性・40代前半

評価 ★★★★☆(4.5)

忍者が好きな小学生の息子の「見に行きたい。」という声で、見に行きました。

正直、嵐の大野智を始め人気のある若手俳優がメインのキャストにずらっと並んでいることもありアイドル映画かな?と見る前は思いもしましたが、全くそんなことはなく、忍者のアクションシーンなどは見ごたえがありました。

特に嵐のメンバーの中でも飄々とした印象のある大野智は、常日頃は無関心で怠け者でも仕事の時には全く別人に切り替わる主役の無門にピッタリの配役でした。

後半にある自分の仲間である伊賀忍者たちを敵に売る鈴木亮平の下山平兵衛と無門の一騎打ちも、体格の差・戦い方の差などがそれぞれのキャラクターを反映しているように見え、より一層魅せてくれました。

ずっと無門が尻に敷かれていて、頭が上がらなかった嫁のお国との掛け合いは、忍者としての無門とは違った場面がたくさんあり、笑えてほほえましいなと思いました。

男性・40代前半

評価 ★★★★☆(4.0)

「のぼうのしろ」などの時代劇小説で売れっ子の和田竜原作と、「チームバチスタの栄光」などを手掛けた中村義洋監督のタッグで完成した忍者映画です。

主演は嵐の大野智さん。劇中の無門はまさに大野智さんそのもののようなひょうひょうとした忍者です。

忍者対織田軍の戦いなのですが、主役側の忍者がお金によって動いたり、命を命と思っていなかったりとかなり悪いイメージで、逆に敵側の織田軍は忠誠心が厚く、よい人ばかりで敵を応援したくなるという変わった感情になりました。

無門も本当に情けなく、お金目当てで動くようないい加減な忍者でしたが、石原さとみ演じる「お国」に好意をもってさらってきてしまったことからだんだんとよい忍者に成長していくさまが感銘を受けました。

最終的にはお金ではなく、愛なんだよ、と伝えられてるような作品だったと思います。

アクションもすごく、下山平兵衛(鈴木亮平)と無門(大野智)の対決は撮影に3日かけたといっていましたが、見ごたえがありました。

織田軍対伊賀忍者の戦によって無門が成長していく様を感じられる、でも笑えるような娯楽映画だと思いました。

 

◯『忍びの国』動画をフルで無料視聴する方法

※『忍びの国』の配信動画は現時点では未定となっています。動画配信日がわかり次第紹介させていただきます。

(ジャニーズ所属のタレントを起用する映画の場合、権利上の理由から動画配信は行われない可能性があります。)

 

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