ホラー

映画『アナベル:死霊人形の誕生』のフル動画(字幕・吹き替え)を無料視聴する方法!

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本作は大ヒットシリーズ『死霊館』のスピンオフに当たる2017年公開のホラー映画アナベル:死霊人形の誕生』

『死霊館』に登場した呪われた人形・アナベル人形の誕生をテーマにした作品です。

娘のアナベルを亡くした人形師が彼女の身代わりとして人形をつくりますが、それに宿ったのは娘ではなく、邪悪な悪魔の魂…。

史上最も呪われた人形として実在するアナベルの誕生の起源を描いた作品となっています。

この記事ではそんな『アナベル:死霊人形の誕生』のあらすじと見どころ・レビューと、動画をフルで無料視聴する方法などを紹介します。

『アナベル:死霊人形の誕生』の動画をフルで無料視聴する方法

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映画『アナベル:死霊人形の誕生』の動画配信情報

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Netflix 字幕・吹き替え対応/無料見放題
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オススメなのはNetflixとmusic.jpです。

2018年9月現在で、映画『アナベル:死霊人形の誕生』を見放題で見ることができるサービスはNetflixのみで、字幕・吹き替えの両方に対応しています。

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プランによって異なるのは、画質や同時視聴できる台数のみで、視聴できる作品は変わりません。

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2018年9月時点では、

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『アナベル:死霊人形の誕生』の作品紹介

◆登場人物・キャスト

シスター・シャーロット(ステファニー・シグマン)
孤児の少女6人を引き連れているシスター。

ジャニス(タリタ・ベイトマン)
本作で最もアナベル人形の呪いを受ける孤児の少女。

サミュエル・ムリンス(アンソニー・ラパーリア)
熱心なキリスト教徒の人形師。サム。
12年前に事故で娘を亡くしている。

エスター(ミランダ・オットー)
サムの妻。

◆あらすじ・ストーリー

人形師・サム(アンソニー・ラパーリア)は妻のエスター(ミランダ・オットー)と娘のアナベルと共に協会に足を運んでいました。

その帰り道、アナベルは後ろから猛突進してきたトラックに気づかずそのまま帰らぬ人に…。

それから12年後―。

サムとエスターは自分たちの住んでいる家を孤児園として貸し出すことに。

この日から夫婦と6人の少女、そして1人のシスター(ステファニー・シグマン)での生活が始まります。

孤児の中に病気で足の悪いジェニス(タリタ・ベイトマン)という少女がいました。

彼女は2階で不思議な部屋を見つけますが、ドアに手を掛けようとするとサムに止められてしまいます。

その日の夜、物音で目が覚めたジェニスは起き上がり、2階の部屋に様子を見に行きます。

その部屋の入り口には「私をみつけて」と書かれた紙があり、回りを見渡しているとドアの向こうからもう1枚紙が出てきました。

今度は「この中よ」と。

すると突然、カギがかかっているはずのドアが勝手に開きます。

驚きながらもそのドアの先を覗くとたくさんのおもちゃが置かれていました。

ジェニスはどうしてもドールハウスが気になり中を開け、そして1本の鍵を見つけます。

今度はその鍵でクローゼットの扉を開けると、不気味な人形「アナベル」が…。

あまりにも気味が悪いので彼女はクローゼットを閉めますが、勝手に開いてしまいます。

鍵を閉めても勝手に開き、人形が勝手に動いているようにも見える…。

ジェニスはそんな奇妙な現象を目撃してしまったのでした。

その日を境に次々に不可解な出来事が起きていきます。

暗闇の中に何者かを目撃、2階のあの部屋からの物音、勝手に動く人形…。

気が滅入っていたジェニスをシスターは気分転換にと外に連れ出します。

シスターが目を離したほんの少しの間に誰かがジェニスの車椅子を押し、小屋の中に彼女を閉じ込めてしまいます。

そこで、ジェニスは悪魔の魂を移され、人が変わったかのように豹変。

ついに呪いの人形・アナベルは封印から解かれ、少女たちを追い詰めていきます…。

『アナベル:死霊人形の誕生』の予告動画

<予告動画>

『アナベル:死霊人形の誕生』の見どころ

本作は史上最も呪われた実在する人形・アナベルの誕生秘話に迫ったホラー映画。

2015年に公開された「アナベル 死霊館の人形」の以前の話にあたります。

全米初登場1位でスタートをし、大ヒットを記録している作品です。

監督には2016年に「ライト/オフ」で長編映画監督デビューを果たしたデヴィッド・F・サンドバーグ。

製作にはアナベルも登場する「死霊館」シリーズのジェームズ・ワンが参加しています。

監督のデヴィッド・F・サンドバーグは「ライト/オフ」でも明暗の使い方が長けていると評価されていますが、本作でもその強みを生かした作風となっています。

基本的には家の中のシーンが多く夜が怖く感じるのは当然ですが、昼間の室内もかなり気味悪く、緊張感のある雰囲気を感じることが出来ます。

こういった明暗での魅せ方が彼の特技となっていくのではないかと考えられます。

また、展開は正統派ホラー!

「なにか良くないことが起きる…え…絶対くる…」というホラー特有の雰囲気が全面に出ているので、終始ドキドキしながら楽しむことが出来ます。

特に終盤にかけて怖さに拍車がかかってきます!

最初はアナベル人形をもらって喜んでいるエスターに対し、「え、それ可愛い!?」なんてツッコミをいれたくなるようなシーンもあります(笑)

ですが、それも始めのうちだけです。

どんどん怖くなっていき、終盤は息を潜めながら観てしまいます。

さらに、シリーズものとして嬉しいのがつながりを感じられる作品であること。

本作は死霊館シリーズのひとつとして考えられていますが、もちろん本作だけをみても十分に楽しむことが出来ます。

しかし、本作を観る前でも後でも構いません!

2014年公開の「アナベル 死霊館の人形」もぜひ一緒にご覧いただくとより一層楽しむことができます。

さらに本作に登場したジェニスの車いすを勝手に押した何者かは2016年公開の「死霊館 エンフィールド事件」にも登場しています…!

このようにシリーズで観ても繋がりを探しながら楽しめる作品となっています。

皆さんもぜひ『アナベル:死霊人形の誕生』をご覧くださいね!

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『アナベル:死霊人形の誕生』の評価・レビュー

[speech_bubble type=”std” subtype=”R1″ icon=”2.jpg” name=”女性・30代前半”]

評価 ★★★★☆(4.0)

人形というだけで魂が宿っているのではないだろうかというような気持ちとなり、怖いんだろうなと思いながら見始め、案の定ドキドキしっぱなしでした。

スピンオフ作品というのはどこか手を抜いたり、おもろしみにかけるのですが、この作品は期待を裏切りません。

スクリーンのなかがお化け屋敷といってもいいほどにあれやこれやと驚かせようとしてくるのが巧妙すぎてある意味では嫌になってしまいます。

安心したと思ったらやって来る、ある意味では王道の海外ホラーなのですが、登場してくる部屋などは日本映画を思わせるようなおどおどしさもあり、恐怖が増していきました。

お化け屋敷が苦手な私は見なければ良かったといい意味で後悔しました。生きている人間の方が怖いとは言われますが、ここまでやられると悪霊の力には人間というのは無力であり、立ち向かおうなんて無理なのだと感じさせられました。

最近は怖い作品が出てこなかったので、とてもいい映画に出会えたと思います。

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[speech_bubble type=”std” subtype=”L1″ icon=”1.jpg” name=”男性・37歳”]

評価 ★★★☆☆(3.0)

一言で言って、あっという間に終わってしまった映画でした。

とにかく映画を見終わった後は、心臓がドキドキしていて、こんなにハラハラドキドキさせられる映画は、最近なかったなという感想を持ちました。

両親の気持ちにも共感する部分が多々ありました。幼い娘を亡くしてしまった両親の気持ちも、私自身も、子どもを持っているので、とてもよく分かります。

結果的には、その両親の強い気持ちが、この悪魔を生んでしまったのですが、完全に否定する事が出来ない自分がいて何ともいえない悲しい気持ちになりました。

ほかには映像の演出が素晴らしかったです。次の展開がどうなるだろうと、常にハラハラドキドキさせられ、息のつく間もない展開がとても面白かった。

ホラー映画なので、怖くて、気持ち悪い映像がたくさん出てくる。と思われている方も多いかもしれませんが、そんな事はなく、それよりもただ怖いというよりは、この夫婦の思いに、私はとても共感させられる所が多く、感動しながらこの映画を観させて頂く事が出来ました。

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[speech_bubble type=”std” subtype=”R1″ icon=”2.jpg” name=”女性・10代後半”]

評価 ★★☆☆☆(2.0)

アナベル人形を見て、おもったことは結局は悪魔の話で幽霊じゃないのかと思わされ何だかよく分からなかった。

結局人形なのか悪魔なのか分からない。死霊人形ではなく、ただの悪魔ではないだろうか。と思いましたし、友人が突然身代わりになるのですが、彼女には何があったんでしょうか???

前作の死霊館はみていなので、初見の私にはちょっと理解に苦しまされる映画でした…。

それと宗教観の違う日本人の若者には「ホラー映画みよーっと」という軽いノリで見る様な映画ではないかもしれません。

序盤はとても「わあ、ホラーだ!」という感じ結構おもしろのですが、後半は怖いというか私には宗教観が謎すぎて、何を見せられているんだろう…とちょっとがっかりしました。

正直、神とか悪魔とかファンタジーなんですよね(笑)なので一気に冷めてしまう。

結果的宗教観を理解できない自分の勉強不足が原因なので仕方ないのですが…レビューは半分に、もう一度前作の死霊館シリーズを見てからアナベルを観返そうと思います。
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[speech_bubble type=”std” subtype=”L1″ icon=”1.jpg” name=”男性・30代後半”]

評価 ★★★★☆(4.0)

「死霊館の人形」と比べてみると、一軒家を舞台に設定しているので若干おとなしめのストーリーでした。

アメリカン・ゴシックの内部や調度品は、雰囲気づくりを高めていく効果があって良かったです。

ステンドグラス風の窓を通して光が降り注いでいき、人形アナベルが浮かび上がってくるシーンは幻想的でした。

アナベルを生み出してしまった玩具職人の苦悩と、彼の妻が味わうことになる悲しみと恐怖が印象深かったです。

孤児院のシスターが幼い子どもたちを連れてくる中盤以降になると、ガラリと展開が変わっていくところが面白かったです。

それぞれのキャラクターを深く掘り下げているので、6人の少女たちの個性的な魅了が伝わってきました。

ハンディキャップを抱えている親友を守り抜くために奮闘する、小さなリンダの姿には心温まるものがありました。

陰口をたたき合いお互いに足を引っ張りながらも、いざという時になると力を合わせていく様子が微笑ましかったです。

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[speech_bubble type=”std” subtype=”L1″ icon=”1.jpg” name=”男性・30代後半”]

評価 ★★★★☆(4.0)

少し地味な映画ながらも評判がとんでもなく高いホラー映画シリーズ『死霊館』。

霊のこもった物品を預かっている夫婦の部屋で過去の収集品としてちょっとだけ映り込んだアナベル人形がまさかの独立。というちょっとおちゃらけかな。という経緯で制作された映画ですが、シリーズのウリである真面目でストイックなホラー映画という前提は失われておらずとても満足度の高い作品でした。

ただ本作はスピンオフということもあり、元シリーズの変人霊能者夫婦が出てこないので登場人物のキャラクターがごく普通の人であるためにややインパクトが薄い事。

呪いの人形という題材から想像できそうな範囲を物語が越えてこないことなど、もう少し外連味をだして欲しいのですがなんというか、いわば町の定食屋さんのような安定した味付けの映画でして、ホラー映画でしっかり怖いのにも関わらず安心して見られるという不思議な感想を持ちました。

どうしても奇をてらったB級ホラーが多い中、実はこうした映画の方が少数派でそれでいてしっかりと楽しめるという、いわば町の定食屋さんのような(二回目)‥‥。いや本当に定番ということの確かさを発見できる映画です。ホラー映画が苦手な方には厳しいでしょうが、このシリーズを観ていないとホラー映画ファンとしてはもぐりと言われても仕方ないでしょうね。

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[speech_bubble type=”std” subtype=”R1″ icon=”2.jpg” name=”女性・30代後半”]

評価 ★★★★★(5.0)

最初のアナベル映画よりもはるかに良作です。

これは非常に有能なディレクターによって作られた、スマートな脚本が印象的。静寂さを多用することで緊張感を高め、気味の悪い謎が徐々に恐ろしいものに成長するのを強調していたのが良かったです。

まともな映画で、見続けてもらえるよう、興味をそそるには充分の怖さでした。ほとんどのシーンで次に何が起こるのか予測可能でしたが、それでも私はショッキングな瞬間が少しだけですが鑑賞後残りました。

かなり良質なホラー映画だったと思います。

怖い映画好きのひとりとして、私は想像できないような恐怖を期待していていましたが、失望はしませんでした。

ただコンセプトとしては怖さや恐ろしさよりも、強烈な気味の悪さが後を引くのです。気味の悪さを楽しめます。

映画のはじめから終わりまで、観客に緊張感を与える手法は素晴らしいと思いました。エンディングでは何が起こっていたのか混乱する場面もあり、エンディング後を想像する楽しみも残してくれた映画でした。

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